BCL Diary

BCL Diary

9/11 9/5〜10まで、シアトルで開催されたIRCA(International Radio Club of America)のコンベンション、及びそれに続くGrayland DXpeditionに参加。昨年末に、2019年の同イベントがシアトルで開かれることを知った。これは大きなチャンス到来と考えた〜シアトルはアクティブなDXerが多く住んでいることを知っていたからである。ということは今まで会いたいと思っていた多くのDXer〜何人かはメールではやり取りしたことがあったが〜に会える大きなチャンスであるからだ。なので同時期から会社でも根回しし、この期間休暇を取ることを公言して認めさせていた。

・今回参加して、私の読み通り、実際会いたいと思っていた多くの方にお会いすることが出来た。そして「コンベンション」(実際には20名ほどの参加なので、コンベンションと呼ぶには大袈裟だが)というコンセプトは、実に私の気持ちに刺さった。ラジオ局見学、参加DXerによるプレゼン、デモンストレーション、親睦を深める会食、そしてオークションまで、バラエティに富んだイベントだった。単なるミーティングでもない、飲み会でもない、複合的なイベントである。そしてそれにくっつけるように行われた有志によるDXpeditionで、聞く方も満たされた。大興奮の4日間であった。

・詳細はまた次号のPROPAGATIONで報告したいと思うが、私自身はこのコンベンションというコンセプトを日本でも取り入れたいと思うし、出来る部分から実行に移したいと思う。

8/3 PROPAGATIONの完成祝いを、今年も野毛の「はなたれ」にて開催。執筆に携わった方々のうち12名が集結し、美味なる魚と製本された本誌を肴に楽しく飲む。今号はページ数は昨年に続き200ページ超えの厚さとなり、かつ執筆者の数も20名に達した。そうした量的な拡大もさることながら、質的な面に置いても、年々進化しつつあると感じる。それは「BCL」や「ラジオ」をキーワードとして、そこに何かしら接点があれば自由な発想の下、多彩な記事が書けるというということへの驚きでもある。そしてその記事は実に新鮮であり新しい興味関心が湧くきっかけとなり、更にこの趣味への情熱を喚起してくれるように感じるのである。

・一次会はそんなコメントを含めて各位に挨拶を頂き、和やかな歓談で終了。最後は店の前で全員集合の記念写真を撮って、遠方の帰宅組と二次会組に別れる。

・二次会はここのところすっかり定番となった、「あの頃や」VIPルーム。涼しい部屋が貸切で、昭和歌謡の映像をバックに放言をしまくる、至福の時間である。各自が好きな曲をリクエストし、それが次々掛かっていく。平成元年生まれのくりもっちゃんを除くと全員同世代なので、映像には皆一様に反応する。そこからの各位のコメントが実に面白い。当時のアイドルは今見てもやはり可愛いと思うし、昭和歌謡(ニューミュージック)は歌詞もメロディーも味があると思う。最近の曲に興味が無い(テレビを観ないから耳に入ってこない)せいなのか、それとも本当にそうした曲が無いのかは深く考えたことがないので分からないが。まあとにかく実に心地良い時間であったことは確かで、大いに爆笑し、そして昭和歌謡に癒されもした。

・名残惜しくはあるが2時間ほどでお開きとし、それぞれ帰路に着く。桜木町から乗ろうとした京浜東北線は、異様に混んで到着。どうやら直前に終了した横浜スタジアムのベイスターズ戦の観客の帰宅と同じタイミングになってしまったようである。これならもう一軒行っても良かったかな・・・

7/31 今年もPROPAGATIONの季節がやって来た。今号はTDXCメンバーに加えその家族にまで執筆して貰ったりして、一層内容が多彩になった。会報に良くあるペディションレポートや受信機・アンテナ機器の記事のみならず、ラジオやBCLにまつわる随想的な記事も増え、私としては「BCL界の文集」のようになってきた気がする。週末には発行を祝う会が開かれる。1年に1回のお祭りは本当に楽しみだ。

今年も200ページ超の厚さになった。こちらからダウンロードしてお楽しみ頂きたい。

6/26 シエスタ師にお誘い頂いて御茶ノ水で飲む。駅近の何とも味のある立ち飲み屋だ。人気店のようで師は予約をして下さったが、店内には電車のように吊革があり、混んでくると立ち飲み客がつかまりながら飲むようだ。私はさすがに吊革につかまってまで飲みたいとは思わないが(笑)。

・仕事ではストレスが溜まる毎日だが、半月前にバイクで転倒し足を怪我して腫れてしまったので、それ以降一滴も飲んでいなかった。未だ回復は9割方だが、慣らし運転的に飲む。しかしプライベートで飲む酒は美味い。お仲間の噂話など他愛も無い話題で笑いながらリラックス。一応自重してビールとハイボール一杯ずつで終了とする。

・その後は師に先導されて、神田明神へのオプショナルツアーとなる。途中我々の前を救急車が通り過ぎるが、「ほら、中さんお迎えだよ!」とかバカなことを言われて爆笑。「昔は黄色い車が迎えに来るって言いましたよね」と話し合いまた爆笑。ああ、なんて楽しいんだろう。

・神田明神で私は今後の無事故を祈願し、秋葉原を回って帰路に着く。やっぱりこの手のイベントはちょくちょくやるべきだと痛感する。

5/25 若手と交流するペディを実施。発案者はシエスタ師とテキ山師で、お二方が飲み会の席で語り合い是非やろう!と意気投合されて、TDXCメンバーに提案頂き陽の目を見ることになった。完全にオッサン趣味と化しているBCLにとって、若手はまさに金の卵。インターネットが普及した後に生まれた世代にとっては、ラジオで世界の放送を聞くということの面白さは、今一ピンと来ないかもしれない。そんな彼らを洗脳して、あわよくば仲間に引っ張り込んでやろうという、実に野心的な企画である。

・若手が無理なく参加出来るようにと、場所は茅ヶ崎となった。なので勝手知った者として、私は現地コーディネーターを買って出た。そして茅ヶ崎の中でも駅から歩いて参加可能な茅ヶ崎公園を会場に決定し、ここに集合とする。21時まで停められる無料駐車場もあるし、コンディションさえ良ければそこそこのDX局が聞こえるので、海外中波DXを体験してもらうにはうってつけである。

・しかし殆ど真夏と言ってよい暑い日であった。私は午前中テニスをやっていたので、陽に焼けて既にヘロヘロ気味。幸いOM陣は7名、若手は2名が参加し、チョイペとしては大盛況。EスポDXを狙う人、CBで遊ぶ人、海外中波を狙う人、アンテナの実験をする人など皆さん思い思いに楽しんでいる。そんな中でOM陣と若手は積極的に交流を図る。OMは「ほら、Guamの中波が聞こえてるよ」とか言いながらヘッドフォンを渡したり、逆に韓国語を学んでいるという若手が「ここのアナウンスはこう言っています」とか解説したりして、刺激を与え合っていた。私は残念ながら参加していないが、その昔のNDXCの多度山ペディは、きっとこんな感じだったのだろう。いつもやる同年代同士の集まりも勿論楽しいが、それとは違った楽しみが見出せるような気がした。

・チョイペの時はいつもはコンビニ弁当で済ませてしまうことが多いが、今日は懇親会の意味も込めてファミレスで食事。短時間ながらも今日の活動を振り返ったり、取りとめのない会話をしたりして楽しむ。そうして皆さんを茅ヶ崎駅まで送って解散。こうした輪が広がって、ニューカマーを仲間に引き込めるとまた新たなワールドが広がるだろう。海外の同士の交流と、若手との交流〜新たなテーマが生まれたかもしれない。

 

4/28 バイクチョイペに茅ヶ崎まで出掛ける。これから夏至に向けての、南太平洋狙いシリーズが始まる。単独でありテントを張るのも面倒だったので、以前時々行った柵のあるスポットにする。スペースの関係上TDDFより少し小型になるが、ここで柵を利用してK9AYを張るのが一番楽だ。K9AYは久々に使うので上手くいくかどうか心配だったが、全く問題なかった。柵にマストをくくりつけるので安定するし、海岸からの強風にもびくともしない。17時過ぎに海岸に到着しさっさと機材をセットアップし、17時台後半からのワッチとなる。

・しかし久々に味わうK9AYの切れ味は実に爽快!567kHzでその効果を確認し他の周波数もチェックするが、残念ながらコンディションはNG。1440で一時的にSTVラジオを凌駕していたのは例の如くKiribatiだと思うが、それ以外はAUSもNZLも全然ダメ。KUAMもInactiveのようで、他の2局は快調なのに音無し。

・まあこの日はウォーミングアップのようなものなので、手軽に出来ることを確認出来ただけで十分だ。とにかく海岸からの風が寒く、19時正時まで記録し終えると一目散に退散。でも楽しかったし満足だ。

 

4/13 TDXC会誌PROPAGATION発刊に向けての決起集会を横浜にて開催。今回は新しい方も加わって全14名の参加となった。皆さん色々忙しいスケジュールをやりくりしてくれてこれだけ集まったのは嬉しいが、やはりメンバー各位がこの集まりを心待ちにしていることの表われではないだろうか。一次会は新しい方のためにも全員が改めて自己紹介。これだけの数になると全員と会話をするのは難しくなるので、このようなコーナーも有用であろう。ビールも進みボルテージも上がるが、土曜の晩のせいか2時間きっかりで退出となる。ここで遠方から参加の方も含め3名とはお別れとなる。

・17時から始めているので未だ19時過ぎだ。当然ながら残りのメンバーは二次会に向かう。さわぽん氏が機動力を発揮して飲み屋に当たりをつけて、素早く場所を押えてくれる。11名入るにはちと苦しいスペースではあったが、贅沢は言っていられない。まるで昨年末の「ザ・サラリーマン」の再現フィルムを見ているような感覚だ。それでも話が近いというのは良いことでもある。11名いても比較的一体感のある会となる。しかし皆相当酔っ払っているせいか、話の方向としては下系の話題が多く、爆笑の連続となる。意外だったのは仕事で滅多に参加出来ず幽霊会員のようなY氏。実に饒舌で面白く、オヤジギャグで爆笑を誘っていたのには驚いた。是非頻繁に参加して、その爆笑トークを披露して頂きたいものである。

・しこたま酔って店を出て、実に良い気分であった。さあ、ここからはPropagationの完成に向けて、執筆活動のピッチを上げていこう。

4/12 米国はオレゴン在住のDXer Chris氏を迎えてのささやかな飲み会を上野で開催。これはTDXCのメンバーで国際派でもあるO氏が、その名前を知ったChris氏から観光で来日するので、日本のDXミーティングに出席してみたいという連絡を受けてアレンジされたものである。Chris氏はDRMのオーソリティーで、米国のDRMコンソーシアムを主宰して活躍されている方である。私は残念ながらDRMを受信したことはなく役不足かとも思ったが、まあ添え物の一人としてその場を賑やかにすればいいだろうというくらいの感覚で出席。この日のために即席で名刺を作り、交換して名前を知って貰えたのは良かった。

・同氏もDRMメインになったのは2005年からであり、それまではフツーのDXerであったそうだから、話は何とか合う。受信機の話、CBの話、自分が2016年にオレゴンを訪ねた話など、それなりに楽しめたと思う。3時間ほど飲んで喋ってお開きに。私は秋にはシアトルのDXコンベンションに参加する予定で今一生懸命英会話の勉強をしているが、そのための良い訓練になった。喋る方は相変わらずたどたどしいが、ヒアリングはそこそこ出来るようになったので、何とか会話は成立するという感触を掴むことが出来たのは収穫であった。

・ 3/21 お仲間とともに久々の太東埼ペディに出掛ける。横浜からの参加は5名、そして現地で1名の方と合流する。暖かいが風が強く時に雨がパラついたりして、微妙な天気ではある。5人はさわぽん氏運転の大型ワゴンに揺られ、色々話しながら道中を楽しむ。真面目な話から極めてバカバカしい話まで、話題は尽きない。会話を楽しんでいると、あっという間に現着。

・テントは一応持参したが風が強いので、最近の常として車内ペディとする。春分の日だけあってフェイドインは遅く、記録開始は16:57である。今季最後のTP狙いである。残念ながらコンディションとしては凡庸。入る局は常連が中心であり、早々とヤルキナシオン状態に。なので弁当を食べたり、現地で合流したお二方と色々話したり、近寄ってきた一般の方にTP-DXについて説明したりして過ごす。

・DX的にはブレイクすることなく、19時に受信を終えて撤収を開始する。現地合流組のうちお一方はフリラメインながらもBCLでもあり、年代的ににも同年代でBCLブームを経験した方なので話は合う。ICF-2010でループアンテナで参戦なさっていたが、せっかくだからと我々の使っているTDDFを分配して繋いで、TP-DXを堪能して頂いた。我々に会うのを楽しみにして下さったとのことで、我々も嬉しかった。

・いつもそうだが、今回の皆さんも日頃は仕事に追われていて、かなりフラストレーションと疲労が溜まった中での参加であった。それでも鞭打って参加したことで、凄くリフレッシュしていた。疲れていようが、寸暇を惜しんで前向きな活動をすることは大事だと思う。仕事モードを一掃して、ゼロベースに戻せることが重要なのだと思う。私などもこのペディが、どれだけ活力源になってきたか分からない。なのでこれからも毎月続けるだろう。

3/19 本日発売のCQ誌4月号に、私の自己紹介の記事が掲載された。Shinさんが連載されている「BCLワンダラー」の「アクティブBCL紹介」のコーナーに、載せて頂いたのだ。1ページとは言え無線関係で最も権威のある雑誌であり、やはり嬉しいものである。原稿校正の際に私のこのサイトのURLを追記して頂いたが、この記事がまた新たな出会いをもたらしてくれることをほんの少し願っている。

 

2/15 PROPAGATION Edition7での「OM探訪」にご登壇頂けることになったOMさんのインタビューを、お仲間と共に横浜で実施。アクシデントがあり肝を冷やしたが、無事にインタビューを遂行することが出来た。

・詳細は少し先になるが刊行の8月をお待ち頂きたいと思うが、参加者一同大いに楽しみにしてこの場に参集し、そしてその期待に違わぬ楽しい時間を過ごせたことは疑念の余地がない。今回も皆さん、帰宅出来るギリギリまでお話を伺った。これを機にまた先輩世代との交流も深まりそうな気がする。更にこの趣味が楽しくなる、そんな展開に期待が高まってきた。

事情通の方はこの集合写真を見て、OMさんがどなたであるか推理出来るかも知れない。

2/11 昨晩〜本日にかけて、先月同様月曜早朝狙いで茅ヶ崎柳島キャンプ場でペディを開催。メンバーは前回の皆さんとは、私を除いて入れ替わり。機器セッティングをしていたら、PERSEUSの電源が入らず焦る。しかし頼れるお仲間達のアドバイスでUSBのポートを繋ぎ替えたらあっさり解決。ミズホUZ-K1+プリアンプもセッティングし、PL-380との組み合わせでDX狙いも態勢が整った。

・私的には夕食、宴会、DXの三拍子が揃った最高のペディであった。夕食は今回はキャンプ場の入口にある「快飛」で摂る。私は天ぷら刺身御膳を注文するが、なかなかゴージャスで宜しい。そしてキャビンに戻って宴会だが、Youtubeを肴に飲むスタイルもすっかり板についてきた。昔の「アイドル」「CM」「ドラマ」と、馬鹿馬鹿しいコメントを交えながら飲むのは実に楽しい。何度も爆笑に包まれながら、気分良く夜は更けてゆく。

 

・23時には就寝してタイマーに録音を任せつつも、DXer魂が疼くのか1:30には自然と目が覚める。リアルタイムに聞いてみるとなかなかコンディションも良く、結構真面目に聞いてしまった。翌日も色々予定があったので、本当はPC任せにするつもりだったのだが・・・。

・現時点で今回一番嬉しかったのは1008/RRI-Madiun。同局はT師のサジェスチョンで聞くことが出来た。その昔中学時代に大半のRRIを短波で受信したが、Madiunはなかなかの難物で受信出来ずに終わった局だった。それだけにこれだけクリアに、しかも昔と同じくLove Ambonに乗って終了アナウンスが取れたのには感動。この他キャンベラの1053/2CAは実に久しぶりの受信だったし、同じ時間帯に1125で聞こえた推定AUS局も解明が楽しみである。1530/2VMも初受信。これから掘り続けたら、結構面白いところが取れるかもしれない。ミズホループ+プリアンプ&PL-380も上手く機能し、AUSオフバンド局も受信に成功。やはり毎月ペディに行きたいものだ。

2/2 ↓で受信機を頂戴したOMさんと食事をする。ほんの気持ちばかりのお礼のつもりであり、久々のオフでもある。そもそも受信機を頂いた趣旨が「身の回りの整理」とのことだったので、何か状況に変化があったのではないかと少し気になってもいたのだ。話していく中でそれは杞憂であり、単に年齢を考慮しただけとのことであった。とは言え実際に車も手放したとのことで、少々寂しくはある。

・しかしながら共にBCLを語っているときは生き生きとしており、実際無線機も新しい物を購入しておられた。私も「最後に断念したとは言え、南米最高峰にチャレンジしようとした三浦さんは86歳。まだまだ気持ちは若くいましょう!」と励ます。OMもかつてはテニスが趣味であったり、私と同じバイクも乗っておられたとのことで、私との共通点は多い。「BCLとテニスのお陰で友達が増えました」と話したが〜そもそも親子ほど年齢が違う我々がこうして交流しているのもそうである。日記を紐解いてみたら、初めてお会いしたのが2009年だったので今年でお付き合いもちょうど10年になる。引き続きこれからも、こうした席を持ち続けたいものである。

1/14 昨日〜本日にかけて、茅ヶ崎柳島キャンプ場で1泊ペディを開催。今回は宴会好きなメンバーが集まり、限りなくレジャーペディ的なDXペディとなる。グルメあり、宴会あり、そしてDXがあるという順番だと思うが、それら3つのアクティビティが一度に実現出来るのが嬉しい。実際13日は機器のセッティングを終えた後少しだけ聞いてすぐに近隣の磯料理屋で食事。その後4時間宴会で全然聞かず。日が変わった14日0時以降に記録を開始。2時半頃に目が覚めて1時間程聞いた後はまた睡眠。

・自分的には実に楽しく充実したペディであり、かつ今回自身としてちょっとしたチャレンジがあるので、今回のペディは会誌に書こうと思っている。

・話は変わるが、昨年末に随想「2018年のBCL LIFE」の中で、「自室にまともに動く通信型受信機がないので、2019年に調達を検討したい」と記していたが、新年早々それがなんと現実のものとなった。さるOMさんより2台の受信機を頂戴することになったのである。いずれも往年の名機であり、直前まで現役で使用しておられたとのことで、ともに完動である。上述の通りペディは楽しいが、ペディ一辺倒でなく自宅でも受信出来る局はある。受信する楽しみもある筈だし、もう一度それを味わいたいと思う。それが大事にしていた受信機をお譲り下さったOMさんの意思に報いることにもなるのだから。

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